在宅介護 | ヘルパーねこの手

在宅介護 | 信頼と安心のねこの手マーク

-東京都指定登録番号-
介護
1374200366
自立支援
1313100107

ヘルパーねこの手は介護に関する様々な情報を提供し、きめこまやかに介護のお手伝いをします。
介護保険の認定を受けたい、在宅介護サービスを利用したい、介護のしかたが分からない、便利な介護用品が欲しい、どんなことでもお気軽にご相談ください。
いざという時にあわてないように、いつでも使えるように事前に準備しておくことが大切です。

調布近隣にお住まいの高齢者の日々の生活に不安をお持ちの方、介護で困っていらっしゃる方は是非ご相談ください。
あなたに代ってヘルパーねこの手がお手伝いします。
当社サービスエリア内にお住まいのお年寄りに喜ばれています。

在宅介護

介護保険

  • 介護保険についての情報提供
  • 介護保険を利用したリフォーム等
ヘルパーねこの手からのアドバイス

ヘルパーねこの手からのアドバイス

まず介護保険の仕組みをきちんと把握することが介護保険を上手に利用する秘訣です。
住民からすすんで申し出ないと役所からは動いてくれません。家族内で負担をかかえこまないで介護保険を上手に利用することをお勧めします。

ヘルパーねこの手はあなたの良き相談相手になり、ご満足いただける介護を提供できるように日々努力しております。介護保険の利用をお考えの方、また居宅介護サービスをご検討されていらしゃる方はヘルパーねこの手までご連絡ください。親身になってお手伝い致します。ご利用者のお誕生日にはささやかですが、花束をプレゼントしています。

介護保険申請からサービス利用まで
申請
介護保険申請からサービス利用まで

本人か家族の住民票がある市町村の福祉担当窓口に申請の手続きをします。

  • 介護保険で分からないこと、何でもご相談に応じます。
訪問調査
介護保険申請からサービス利用まで

市町村の職員や介護支援専門員が訪れ、視力、聴力、日常生活の状況等83項目にわたる聞き取り調査を受けます。

  • 同居の家族の方や親しい方が同席されることをお勧めします。
一次判定
介護保険申請からサービス利用まで
調査票はコンピュータによって処理されて、要介護時間が自動的に計算され、要介護度の一次判定がくだされます。
二次判定
介護保険申請からサービス利用まで

被保険者のかかりつけの医師の意見書を申請した市町村に提出し、介護認定委員会で、意見書と一次判定をもとに正式な判定がくだされます。

  • 大学病院よりは近所の個人病院の方が、早く意見書が出される傾向があります。
要介護認定
介護保険申請からサービス利用まで
要介護(5段階)、要支援、自立などの認定の通知が送られてきます。
申請から認定までは原則として30日以内に行われます。
尚、申請時からサービスの利用を受けることができる場合があります。
認定結果に不服の場合は介護保険審査会に申し立てができます。
利用者の病状、介護者の状況によって3ヶ月、6ヶ月、1年毎か、2年毎に介護認定が見直されます。
期限1ヶ月位前になると再び訪問調査を受けます。
ケアプラン作成
介護保険申請からサービス利用まで

ケアマネージャーが自宅を訪問し、本人の意思を聞きながらケアプランが作成されます。

  • ケアプランはあくまで本人中心にたてられますが、周りの家族の希望もしっかり伝えることが大切です。
    介護サービスは本人が在宅で自立できるように支援します。
    ケアプランの作成は近くの支援センターやケアマネジャーに依頼することをお勧めします。
サービス利用 介護保険を利用して介護サービス提供事業者からサービスを受けられます。
費用の一割又は二割は自己負担になります。
有効期限前でも状態が悪化した場合は、申請すると要介護状態区分の変更の認定申請をすることができます。
市町村によって軽減措置制度があり、サービス内容により殆ど費用がかからないこともあります。
(東京西部を例にとると三鷹市、調布市、武蔵野市、府中市などは軽減措置制度があります。)
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自立支援についてはご相談ください。

在宅介護サービス

  • 排泄ーおむつ交換
  • トイレの誘導/介助
  • 食事介助/後かたずけ
  • 入浴介助/見守り
  • 清拭(全身/部分)
  • 足浴/手浴
  • 洗髪
  • 寝衣、シーツの交換
  • 体位交換による床擦れ防止
  • 外出介助(通院・買い物)
  • ゴミ出し
  • 家事一般(料理、買物、掃除、洗濯等)

高齢者向けに家をリフォーム

簡単な手すりの取り付けから、車椅子でも快適に暮らせるバリアフリー工事等のご希望に応じたリフォームを致します。